レジスタンスラインに到達するまでの波形と直近の動きを重視する

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バイナリー、8月の1回目エントリー

8月19日(月曜日)

通貨

GBP/USD

 

エントリー時間

14:50分

 

判定時間

15:30分

 

結果

Low(勝ち)

 

分析メモ

 

5分足で見た時の、朝8時〜9時頃に反発しているポイントにレジスタンスラインを引きました。

 

ヒゲがいくつも出ていたので点で見るのではなく、ラインを2本引きゾーンで見ることにしました。

 

15分足で俯瞰的に見てみると、引いた1番上のラインが過去にヒゲと実態に当たっているので、1番上のラインが意識されてのでは?と思いました。

 

引いたラインは反発後、直近の安値近くまで落としているのも個人的に良かったです。

 

あとはライン到達までの波形とタッチする時のローソク足を見る作業に入ります。

 

波形は切り上げながら上昇してきているので問題なし!

 

引いた2本のラインのうち1番下のラインに始めタッチし、次足で下がったのでこのまま切り下げるようなら、この取り引きは見送ろうと思いました。

 

しかし陰線を2本出し、また上がってきたので取り引き続行。

 

1分足で3Σまでグッと伸びてタッチしたので、そのタイミングでエントリーしました。

 

5分足でも3Σタッチをしているので、悪くないエントリーだと感じます。

 

次足で反発し今回は勝利。

 

欲を言えば1番下のラインでタッチした時に、そのまま上のラインまでいって欲しかった。

 

1回下がってまた挑戦してくる感じが、あまり好きではありません。

 

あといくつもヒゲが出ている相場はラインを引くのに困るので、迷ったら見送るのも1つ。

 

自分のシナリオ通りに行きませんが、今回はそこまで強い懸念もなかったので、まぁまぁのエントリーとします_φ( ̄ー ̄ )

 

1分画像

 

5分画像

 

15分画像

 

1時間画像

 

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