切り上がりの波形と直近のロウソクの動きが懸念点

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バイナリーオプション、9月の2回目エントリー

 

9月19日(木曜日)

通貨

CAD/JPY

 

エントリー時間

21:49分

 

判定時間

21:55分

 

結果

Low(勝ち)

 

分析メモ

 

15分足ロウソクで確認して、本日の12時・17時頃に意識されているポイントにレジスタンスラインを引きました。

 

以前サポートラインとして効いていたラインなので、そこそこ意識はされているポイントだと感じました。

 

しかし15分足で見ると、切り上がっているので上昇の力は強いと見ます。

 

17時の反発で直近の安値まで下がってくれていたら、ラインの強さにもっと自信は持てました。

 

あとはそのラインまでの波形と1分足の動きを見ながらエントリーしたいと考えていました。

 

1分足・5分足ロウソク共に陽線と陰線を交えながらの動き、そこまで悪くない波形だと見ます。

 

最後は1分足を確認し、グッと伸びたところでエントリーしました。

 

1分足はもう少し2Σから離れたポイントから伸びて欲しかったけど、5分足のタッチの仕方が個人的に良かったです。

 

エントリー前から1分足のタッチは微妙でも、5分足で良ければエントリーしようと考えていたので、少しずつ冷静に取り引きができてきていると感じました。

 

結果は勝ったけど、その後ライン付近でモゾモゾして、そのまま上昇していきました。

 

今回の懸念点は15分足の切り上げと、ラインタッチする3つ前のロウソクの動きです。

 

3つ前のロウソクの動き

5分で見るとグッと上がり、そのあと長い上ヒゲを付けて陰線で終わっています。

 

もしかすると、そこで意識され一旦下り、結局上昇の力が強くて上がってきたとしたら、抜ける可能性も大きい?

と考えておりました。

 

しかしラインと波形・タッチの仕方がそこまで悪くなかったので今回はエントリーしましたが、少し危ない取り引きだった可能性もあります。

 

総合評価60点_φ( ̄ー ̄ )

 

 

1分画像

 

5分画像

 

15分画像

 

1時間画像

 

その後のロウソクの動き(5分足)

 

 
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