バイナリー取り引き記録

2019年10月のバイナリーオプション取り引き

バイナリーオプションを初めて1年2ヶ月

バイナリーオプションを勉強して1年2ヶ月!

 

メンタルを平常に保ちながら、淡々と取り引きを行う。

 

勝っている時こそ恐怖を感じろ( ´ ▽ ` )

 

 

10月22日(火曜日)

分析メモ

本日16時頃に反発しているポイントに、レジスタンスラインを引きました。

以前サポートラインとして意識されていたので、サポートからレジスタンスラインに転換したポイントとして判断します。

5分足・15分足で見てもまだまだ中腹!

引いたラインに到達するまでの波形と、1分足でのラインの触り方を見て慎重にエントリーしようと様子を見ておりました。

5分足ローソクは陽線と陰線のバランスも良く、徐々に切り上がってる状態で波形としては悪くないと判断します。

2Σを一旦離れ、ここからグンっと伸びてほしいと思ったところで1分足に切り替え最終チェック。

2Σ・3Σを貫くように強く伸びたところでエントリー。

リアルタイムで見るとスピードのある強い伸びでした。

結果は勝ちましたが少しギリギリ。

このタッチの仕方は個人的に結構勝ちが多いパターンの1つです。

ただ自分の引いたラインや波形の見方と合っているだけかもしれないので、他の方が再現できるかは別物。

これが1つの勝ちパータンと自分が納得するまで、どんどんデータを取り検証したいと思います_φ( ̄ー ̄ )

通貨

USD/JPY

エントリー時間

20:42分

判定時間

20:50分

結果

Low(勝ち)

1分画像↓

5分画像↓

15分画像↓

1時間画像↓

 

10月23日(水曜日)

分析メモ

本日の10時頃に反発しているポイントにレジスタンスラインを引きました。

以前サポートラインで効いていた訳でもなく、過去に意識されていたポイントでもないので、強さ的には中の下。

USD/JPYとCAD/JPYも似たような波形を形成していたので、ローソク足の動きが自分なりの勝ちパータンに近い方の通貨で取り引きしようと思っておりました。

他の通貨に比べCHF/JPYのラインタッチ(5分足)の仕方が2Σを離れたところからの、グッと伸びた理想的なタッチだったので根拠が少ないながらもエントリー。

この時に1分足も見ていましたが、ボリンジャーバンドも縮まり少しダラダラした動きと判断。

結果は少し下がったものの、途中からダラダラ上昇し始め結局負け。

今回の敗因は、ラインの強さと1分足の動きにあるんではないかと見ます。

意識されているのか自分でも判断を悩むところに引いたのが、あまり良くない。

あとは1分足の動きが少しダラダラとした感じに見れると書きましたが、抜ける時もダラダラ抜けた。

5分足が良くても1分足でダラダラ動くと抜けが強い?

今回はラインの弱さと1分足の動きが懸念、これをエントリー前にも考えていたことは◎

反発期待度を下げてしまう組み合わせかもしれないので、今後はラインの強さもシッカリ見極めた上で波形・ローソクの動きを複合させ取引したいと感じました。

ちなみにUSD/JPYとCAD/JPYは、引いたラインで反発していたので少し悔しいけど比較材料が手に入ったので、自分なりに分析してみます_φ( ̄ー ̄ )


通貨

CHF/JPY

エントリー時間

15:05分

判定時間

15:10分

結果

Low(負け)

1分画像↓

5分画像↓

15分画像↓

1時間画像↓

その後のローソクの動き(5分足)↓

  • この記事を書いた人

のんち

初めまして!沖縄在住のんちです♪家にいながらネットで稼げる方法はないかと調べ物販を知り、現在は物販(無在庫)で会社員程度のお給料を頂いています。せどり全般を勉強しながら短期投資のバイナリーオプション・株や資産運用も少額ながら実践中!このブログでは自分がネットビジネスを始め、学んだこと・オススメできる情報を等身大で発信しています(^^)

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