バイナリー取り引き記録

2020年1月のバイナリーオプション取り引き

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バイナリーオプションを初めて1年5ヶ月

バイナリーオプションを勉強して1年5ヶ月!

今までの経験と知識を持って、マイルールに添ったエントリーを淡々と行う。

経験を増やしながら、その中で知識もシッカリ蓄えていきたいと思います\\\\٩( 'ω' )و ////

2020年は自分にとって挑戦の年です✊

 

1月23日(木曜日)

 

分析メモ

1時間足で見た時にレジスタンスラインで意識され、また15分足で見るとレジスタンスラインが転換し、サポートラインとして意識されていたポイントにラインを引きました。

 

俯瞰してみても、このサポートを抜けると次回の明確なラインまで大分距離があるので、ラインを割りたくない人がまだ沢山いると予想を立てました。

 

ライン到達までは陽線・陰線を交えながら下降し、最後での1分足で自分の引いたラインをタッチして戻し「寄せ線」を出したところで下げ止まりを確認してエントリーしました。

 

結果はギリギリの勝ちとなりました。

 

懸念としては全体的にダラッとした下降、下げに対して上がる力が弱い印象。

 

ラインが明確でもダラッとした動きだと、そのまま抜けるか少し遅れて反発することが多い感覚なので、勝率にこだわるのなら見送っても良いエントリーだったと感じました。

 

 

通貨

GBP/USD

 

エントリー時間

14:35

 

判定時間

14:40

 

結果

High(勝ち)

 

 

1分画像

 

5分画像

 

15分画像

 

1時間画像

 

その後のロウソクの動き(5分足)

 

 

1月30日(木曜日)

 

分析メモ

5分足で見た時の直近の高値にラインを引きました。

 

以前サポートとして効いていたポイントでもなかったので、意識されている可能性は低い。

 

1時間足で見ると全体の方向感は下向きですが、5分や15分で見るとレンジ相場からロンドンのマーケットオープン以降上昇が強くなっている印象でした。

 

自分の負けパターンでも波形です。

 

今回エントリーを行ったのは1分足で、2Σを離れたところからのグッと伸びた動きが気になり検証としてエントリーを行いました。

 

ギリギリの負けとはなりましたが、勝っても負けても取引自体は良くないエントリーでした。

 

自分の嫌いな波形✖

強い上昇✖

ラインの弱さ✖

 

これだけの懸念に対してグッと伸びた陽線が上ヒゲもつけなかったので、もう1本伸びるとも予測できたはず。

 

少しエントリーしたい気持ちが先行した取り引きとなったので、改めて勉強となりました。

 

 

通貨

CHF/JPY

 

エントリー時間

15:35

 

判定時間

15:40

 

結果

Low(負け)

 

 

1分画像

 

5分画像

 

15分画像

 

1時間画像

 

その後のロウソクの動き(5分足)

 

 

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