2020年2月のバイナリー取り引き

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バイナリーオプションを初めて1年6ヶ月

バイナリーオプションを勉強して1年6ヶ月!

今年から増えたお金は、毎月出金していこうと思います(^_^)

本エントリーではラインタッチでエントリー(勢いが強い場合は様子見)

検証エントリーでは、自分感覚(勝率60%)のポイントはデータ集めのため積極的にエントリーします。

また1分足の動きを日々データに残し、反発パターンを常に研究。

負けないエントリーを心がけます( ;∀;)

 

2月6日(木曜日)

 

分析メモ

5分足で引いたラインを15分足で見ると、過去にもサポートラインとして大きく反発していたポイント。

 

しかし5分で見ても中腹に当たるポイントなので、波形や1分のローソク足は妥協したくないところ。

 

前回の反発から間隔も狭く、5分の波形も陽線をあまり出しておりませんが、1分で見ると下げに対し上がる力もそこそこあると判断。

 

ラインタッチ前の2~5本前ローソクも下ヒゲを付けていたので素直にラインタッチでエントリー。

 

結果は勝っていますが終わってみると、ラインタッチから2つ目のもみ合った十字線のポイントでエントリーしたかった。

 

また少し急ぎ足のエントリーとなってしまった部分と懸念の数を考えると見送っても良い取り引きだと反省。

 

通貨

GBP/AUD

 

エントリー時間

19:21

 

判定時間

19:30

 

結果

High(勝ち)

 

 

1分画像

 

5分画像

 

15分画像

 

1時間画像

 

その後のロウソクの動き(5分足)

 

2月10日(月曜日)

 

分析メモ

5分足で見た時に明確に引ける山にレジスタンスラインを引きました。

 

1回2回と意識され3回目で直近の安値を更新しているので、ラインとしてはまぁまぁ使えると判断。

 

15分や1時間足で見ると過去に意識されているポイントは無かったので、とても強いラインではない。

 

5分で見た波形は、強めの上昇から山付近で売り買いのバランスがよくなり、反発する意識を見せ始めた印象。

 

1分足で見ても綺麗にジグザグしているわけではありませんが、陽線・陰線を交互に出しながらラインに向かっているので反発期待度は少し高め。

 

最後にラインタッチしてから次足で陰線を出し、下げ止まったと判断してエントリーしました。

 

今回は5分足の明確なラインと1分足の陽線・陰線のバランス、最後の上げ止まりを確認した勝率60%くらいの取り引きでした。

 

通貨

GBP/JPY

 

エントリー時間

19:07

 

判定時間

19:15

 

結果

Low(勝ち)

 

 

1分画像

5分画像

 

15分画像

 

1時間画像

 

その後のロウソクの動き(5分足)

 

2月25日(火曜日)

 

分析メモ

15分足で確認した時に直近に引ける明確な山にラインを引きました。

 

他の足に切り替えても過去に意識されていたわけではないので、ラインの強さは普通と判断します。

 

気になるのは前日の窓が大きく空いていること。

 

この窓を埋めようとする力が強く働かないか、少し怖かったです。

 

相場の方向感は15分・1時間で見ても下の方向と感じたのでローエントリーは有効かと。

 

ラインまでの波形は5分で見ると上昇傾向だが、1分で見ると陽線・陰線のバランスが良い波形だと感じます。

 

高値を切り上げする動きを繰り返しながら、ラインをタッチし3σ近くまでグッと伸びた部分も多少プラス。

 

懸念はラインの強さと5分足の波形です、あとライン付近で横ばいのダラダラした動きだとエントリーを見送っていました。

 

今回の取り引きは65点。

 

通貨

AUD/USD

 

エントリー時間

0:50

 

判定時間

0:55

 

結果

Low(勝ち)

 

 

1分画像

 

 

5分画像

 

15分画像

 

1時間画像

 

その後のロウソクの動き(5分足)

 

 

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