知る人だけ利益を出せている人気ICOコミュニティを徹底調査

ICO投資される方の”悩み”とは?
 
 
ICOは詐欺だらけって本当?
ネットでもICO詐欺って言葉をよく目にしますよね。
 
 
個人的にネットで出回っている情報の8割以上は、疑っています。
 
 
初心者でもICO投資はできるの?
FXや株式投資をやったことのある方は、すんなりと仮想通貨やICOに入っていけますが今まで投資経験のない方にとっては、ICOというよりも投資そのものがハードルが高い事なのかもしれませんね。
 
 
誰でもICOに投資ができるの?
日本は仮想通貨に対して規制が厳しくなっているというイメージ持っている方がいらっしゃると思います。
 
 
私も初めは日本人がICO投資をしていいのか?またICO投資をするには条件はあるのか?など疑問でした。
 
 
ICOの情報はどこで得ればいいのか?
ICO情報はネットでも沢山出てきますし、個人メール宛にどこからかICO情報が流れてきていつのまにかセミナーに参加していた!という方もいるんではないでしょうか。
 
 
あらゆるところでICO情報は手に入れることができるので、どれが本当の情報か頭を悩めます。
 
 
どこの情報が正確なのか?、どこの情報を手に入れれば詐欺に合わないのか?
 
 
1度でもICO投資をして失敗している方は、もっとも知りたいことだと思います。
 
 
そして初心者の方も1番良い情報をくれる場所はどこか?というところは凄く大事な部分になってきますよね。
 
 
 
ICO投資をされる方の”願望”とは?
 
 
ICOや仮想通貨のことをきちんと学びたい
日本には江戸時代から米相場があり、日本人はもともと投資リテラシー(理解・解釈・分析)が高い民族だったことが分かります。
 
 
最近では学ぶ姿勢を持って投資をされる方が増えているとのこと(^_^)
 
 
しっかり学ぶ場所・環境さえあれば、もっとICO投資に積極的になれるはず。
 
 
ICOの購入の仕方を1から教えて欲しい
ICOはイーサリアムやビットコインで購入をしますので、まずはイーサリアムやビットコインの購入の仕方を知らなければなりません。
 
 
ICO初心者の方は日本円で購入できると思っているので、ICO情報だけではなく1からICOの購入の仕方を教えて欲しいという要望は、非常に多いかと思います。
 
 
パソコンが苦手な私にも操作ができるようになりたい
高齢者の中にはパソコンやスマホに不慣れな方もいます。
 
 
ICO購入にはパソコンやスマホを使いますが、パソコン操作が上手くいかない方もいるので、まずはスムーズにパソコン自体の操作をできるようになりたいと思われているようです。
 
 
ICO選びから売却までをサポートして欲しい
最初から最後までサポートして欲しいというニーズは、非常に多いみたいです(^_^)
 
 
私も仮想通貨を始めたばかりの頃は、取引所を持ってコインを買うだけでもドキドキしました。
 
 
また購入したところだけでほったらかしにされると困ります、売却しないと儲からないので最後まで面倒見て欲しいというニーズはどんどん増えているようです。
 
 
 
ホワイトペーパーを読めるようになりたい
ホワイトペーパーを読まずに、またはホワイトペーパーの存在すら知らずにICOに参加していた方も多かったようです。
 
 
最近ではホワイトペーパーの内容を理解しICOに参加するべきだ!ということも徐々に浸透しているようです。
 
 
しかしホワイトペーパーの内容は難しいし長い、読んでいっても理解できないのがほとんど。
 
 

まずは読むポイントを教えてほしいという方も多いのではないでしょうか。

ホワイトペーパーに書かれている重要なこと

 

そのコインまたはトークンを発行した意義

 

そのコイン、トークンにはどのような価値があるか

 

販売方法や配布方法はどうするのか

 

ICOはサービスを始める前に資金を集めるので、ホワイトペーパーをしっかり読むことで、資金を集めるだけ集めてサービスの提供をなされない、そもそも開発する気がないという問題を発覚することができる

 

 

ポイントを抑えることで、このプロジョクトはお金だけ集めて実際に行わないんじゃないか?そういうイメージも湧いてきます。

 

 

きちんとサービスを提供していけるプロジョクトなのか見極めるということが大事となってきます

 

 

ホワイトペーパーを読めるということは、リスクを軽減してより安全にICOに参加することができますね。

 

⇒ 「ホワイトペーパーも勉強できる窓口

ICOを知ればICOは怖くない

そもそもICOとはなにか?
 
Initialイニシャル  最初の、初期段階の
Coinコイン     通貨、コイン
Offeringオファリング 売り出し、募集
 
ICOをコインと勘違いされている方もいるかと思いますが正しい意味は?
仮想通貨で事業を立ち上げるための資金を集める仕組みの事です。
 
 
投資家の方達はホワイトペーパーを読んだり、セミナーなどでICOプロジェクトの中身を知った上で出資するかどうか決めるわけですね。
 
 
ここで出資すればICOに参加、またはICO投資をした!という言い方をします。
 
 
 
次にICOしたいプロジェクトはトークンという独自の通貨を発行します。
 
 
そしてそのトークンを個人に購入してもらうことで資金を調達することができます。
 
 
これが事業を立ち上げるための資金を集める仕組みといったICOの話です。
 

そもそもICOは何のために行うのか?

①資金調達のため
通常、企業が投資家さん達からお金を集めるには、株式を上場させる必要がある。
 
 
上場させるには色々な手続きがあり、上場基準というものもあるので基準に達してないと上場できず、苦労するところも多いと言われています。
 
 
上場していない場合は未上場となり、この場合は資金の調達は銀行などに掛け合うため労力と時間がかかるみたいです。
 
 
そして集まったとしても、必ず理想とした金額を銀行から借りられたり、誰かから投資してもらうことが難しい(_ _)
 
 
しかしICOは銀行ではなく、個人投資家や機関投資家にホワイトペーパーを読んでもらったり、セミナーなどに集まってもらい自身のプロジェクトの話を聞いてもらい、気に入ってもらえばICOに参加してもらえばいいので、比較的スムーズに資金調達ができるわけです
 
 
②通貨を普及させて価値を持たせたいため
ICOで購入した価格よりも上場後の価格が上回れば、それを売却することにより、その差額が利益になる。
 
 
もちろんトークンを発行したプロジェクト側も、自分たちの持っているトークンの価格が上がることは将来的に売却して利益になるので、投資側とプジェクト側、どちらにも良いことですね。
ICOを行うメリット

 
ICOをするプロジェクト側
資金調達に返金がない
 
証券会社などの仲介が必要ない
 
ネットで簡単に実施できる
 
投資家側
発行されたトークンを通貨として使用できる
 
サービス提供などのプロジェクトの成功によってトークンの価値や価格が上がり、売却益を得る
 
トークンによってサービスが受けられる
 
このようにICOは、ICOを実施する側も参加する側にもメリットがあることが分かります。

投資家側のデメリットもチェック

 
投資家側
トークンを発行せず、投資資金を持ち逃げされる!
 
プロジェクトが中断!
 
☆詳しい情報が得られない
 
これら3つのことは投資すべきではないICOの大きな特徴です。
投資価値のあるICO

 
トークンを発行して、投資資金を持ち逃げしない!
(ICOの基本であたりまえのことですが、実際トークンを発行せずにプロジェクト会社にお問い合わせしても、音信普通になり投資資金が返ってこない例はいくつもあるそうです)
 
 
しかし、資金調達後にプロジェクトを進めず断念した場合には、投資した資金を返金するのが一般的。
 
 
返金されない物に関しては悪徳と考えていいでしょう
 
 
プロジェクトが計画通りに行われる
ホワイトペーパーにロードマップというものが載っており、それを参考にするのがいいでしょう。
 
 
ロードマップとは計画表
 
 
このロードマップに沿ってプロジェクトが進んでいるということは、とても良いプロジェクト、投資対象としては価値のあるICOだと考えて良いのではないでしょうか。
 
 
ロードマップだけで全てを決めつけるわけではなく参考の1つとして見てみましょう。
 
 
ロードマップのほとんどは英訳なので、私も学生の時に苦手な英語を少し勉強していれば良かったと思います(T ^ T)
 
 
詳しい情報が得やすい
一般的に公開されているのはホワイトペーパーとホームページのみ。
 
 
その他の情報は開発元から聞く以外に方法はないと思います。
 
 
開発元と直接情報を得られる関係にあるか、または直接情報を聞ける人がいれば安心できますよね。
 
 
提供されるサービスがイメージしやすい
どんなふうにトークンが使われるのか、自分の頭でしっかりと想像できるのか。
 
 
全然意味の分からないものに投資してもしょうがないですよね。
 
 
自分が理解できるもの、しっかりイメージしやすいものが良いかと思います
 
 
実用性が高い
色々なチェーン店で使えるものが◎、(ビットコイン)みたいなものがいいですよね。
 
 
カフェや飲食店で使える実用性のあるというものは、皆さんから注目されますし、価値も上がると思いますので投資してもいいのではないでしょうか。

最後にICOに投資をする際に押さえておくべき2つのポイント

ポイント1:どこで情報を得るか?
ICOは株式投資のように上場している企業の業種や業績のなどが記載してある会社四季報がありません。
 
 
なので今月何件のICOが実施されて、そのICOがどのような目標なのか、どのような特徴なのかを見比べることができないんですね(T ^ T)
 
 
ICOが実施された後に調査データを見て、「この月は何件のICOが実施されたんだな」ってことが分かりますが、実際リアルタイムでICOが実施されていることを知るのは難しいです。
 
 
またICOが実施されていても、その半分以上が資金調達後に持ち逃げされてしまったり、プロジェクトが中断するといった悪いケースもあるみたいなので、詐欺案件まで調べていたらキリがありません(_ _)
 
 
そこで情報の信頼性の高い、信用できるコミュニティから情報を取ることが労力も少なくて、確かな情報を得る手段として1番良いかと思います。
 
 
情報の信頼性が高いかどうかは、そのコミュニティが情報提供している過去のICOを見てみると良いでしょう。
 
信用できるコミュニティの特徴

 
去に紹介しているICOの90%以上が上場している
実際いくつかのICOに分散投資をした場合は、90%以上が上場していると理論的に利益がでるということになります。
 
 
80%でもトータルで利益は出ると思いますが上場の確率は100%に近ければ近いほどいいですね。
 
 
ICOの評価ポイントを公開している
ただ情報を紹介しているコミュニティは結構たくさんあり、ここがいいから購入した方がいいよ!とセールストークみたいな言葉を使うコミュニティもあります。
 
 
良いとこばかりを言うのではなく、さまざまな観点からICOの評価をして事実の評価を公開する誠実なコミュニティが良いと思います。
 
 
お問い合わせに対して、親切に対応してくれる
ウェブサイトで紹介するだけだったり、セミナーはやるけどその後、お問い合わせができないシステムになっているところは結構あるようです。
 
 
やはりコミュニティなのでお問い合わせをして親切に対応してくれる、そんなコミュニティの方が絶対にいいですよね。
 
 
④セミナー、ウェブサイト、動画、メール、LINE等のあらゆる方法でコミュニティのメンバーに情報を提供している
セミナーで対面して聞きたい方もいますが、お忙しい方は「サイトや動画を見たりLINEの方が便利」って人もいますよね。
 
 
あらゆる方法で色んな情報を提供してくれるというのは、本当に便利でありがたいです。
 
 
 
⑤ICO情報だけでなく、ICOの知識の向上に向けて教育的な支援をしている
やはりICOの紹介はするけど、購入や売却の仕方も教えてくれない所も多いようです。
 
 
逆にそこを教えてくれないのは不親切な感じもします。
 
 
公開するだけではなく、皆んなで助け合っていけるコミュニティだと嬉しいですね。
 
ポイント:2どこで購入するか
あたりまえのことですが開発元から直接購入すること。
 
 
ICOを実施しているプロジェクトからホームページ上で申し込みリンクを用意しているので、そこから直接購入しましょう。
 
 
リンクについては紹介しているコミュニティが親切に「ここですよ」と、お知らせもしているけど、開発元が用意した申し込みリンクから申し込むというのが最適だと思います。
 
 
代理店がセミナーや販売している場面もありますが、代理店の場合は開発元から承認を受けた代理店なのか?、勝手に販売している代理店なのか?を見極める必要があります。
 
 
中には代理店で購入した時にICOの定価よりも上乗せして販売している悪徳業者もあるみたいなので注意が必要ですね。
 
 
「どこで情報を得るか?」「どこで購入するか」この2つはすごく重要なポイントです。
 
 
投資家を支援するICOの窓口
 
日本でもICO案件が賑わっていますが、もちろんその中には詐欺まがいの案件も多く、ユーザーの知識や情報不足が招く詐欺被害が拡大しているという現状があります(T ^ T)
 
 
そんな現状を打開するためにできたと言われる大きなICOコミュニティ。
 
 
このコミュニティを「ICOの窓口」という名称なのですが、コンセプトが「ICO投資に欠かせない3つの軸を提供することで、真の自立した投資家を育成することに貢献する」というもの(^_^)
 
ICO投資に欠かせない3つの軸

 
1つ目
Information(情報)
 
独占ICO案件のご紹介。
 
海外で人気が高く日本人には参加ができないICO案件もあるみたいですが、そんな特別な案件も紹介していくとのこと。
 
 
2つ目
Analyst(アナリスト)
 
仮想通貨マスター達がICO窓口で紹介するICO案件を丁寧に厳しく評価しています。
 
その評価を見て投資判断に役立てることができます。
 
 
3つ目
Education(教育)
 
ICO投資についての教育。
 
セミナーを開催したり動画を提供し、ICO投資に必要な知識を高めることができる。
 
この3つを提供しており、驚くべきことにこれまでICOの窓口で案内した4つのICOは漏れなく全て上場という結果
 
 
具体的には「wowbit」「Play Coin」「Token Chat」「台湾 Bito」
 
 
数多く存在するICO案件の中でも上場するだけでも困難なわけですが、「すべてが上場」という結果はちょっとびっくりしました!笑
 

私も2018年から会員となり会員専用のサイトなどで、仮想通貨やICOについて基礎から勉強させてもらっています(^_^)
 
 
初見からなかなか作り込んであるという印象があり、中身を拝見してそれが見せかけではないことを確認し、素直にこれは凄いと感じました。
 

これはすでに公になっていると思うので書いても問題ないかとは思いますが、ICOの専門家として何人かの先生方がICOの窓口に参加しています。
 
 
有名なところでいうと投資の世界では古くから活躍されていた山本有花先生
 
 
書籍部門では株の本が未だに売上部数の記録が破られていないほどの著名人でインターネット上でも有名な方です
 
 
一部悪い噂もありますが、逆にインターネット上だと何とでも書けますし、根も葉もない噂という可能性もあるので気にするほどではないかなという印象があります。


他にも◯◯という豪華な先生が参加されており、会員専用サイトで提供されている情報にも十分満足できるレベル^ ^
 
 
さらには会員限定のセミナー(勉強会)も用意されているようで、初心者には嬉しいですね。
 
 
私は沖縄在住なので、沖縄での勉強会も期待しております^ ^


サポートも充実しているようなので、間違いなくICOで大きな利益を狙うのであればチェックしておきたいところです。
 
 
私のようにICOや仮想通貨で悩み1歩踏み出せない方は、窓口を覗いてみてください。


ICOは情報が命です。